nono-ji’s diary

アイルランドでの(もがき苦しむ)生活について全般

買った参考書のこと

2018年7月24日(火)

 

どうも、イライラしている者です。

決してホームシックではなく

ストレスの第一ピークを迎えているところです。

(頑なに認めない)

小さなストレスが溜まるだけ溜まって

吐き出す場所がなくてイライラしているだけです。

日本に帰って録り溜めた月曜から夜ふかしを

飽きるまで見たいです。

(といっても4週間分しか溜まってない)

誰か良い発散方法を教えて下さい!!!

走るか?走ればいいのか?

近くにちょうどいい公園あるしな!!!

(自暴自棄気味)

 

さて、こちらで購入した参考書のお話です。

そうです、めっちゃ高かったあれです。

今、日本のAmazonで調べたら

同じものが3,000円弱で売っていたので

ショックを隠しきれません(゜_゜)

左ページが文法の解説になっており、

右ページはその確認問題というページ構成に

なっています。

っていうか似たような問題集を

日本で一冊やったことを思い出したよ( ;∀;)

 

そして海外まできてbe動詞はなんぞや、

ということから始めないといけない。

いや、その辺は分かってはいるんですが、

せっかく買ったならイチから始めて

無駄がないようにしたいじゃないですか!(貧乏性)

 で、「こんなん簡単じゃい!」と思って

調子乗るとsを付け忘れたりとか

凡ミスをやらかすので舐めてかかってはいけません。

それだけ基本が定着してないってことよね、

ひえ~~(;´Д`)

 

あと、こちらに来て使うようになったのが英英辞書。

日本にいるときは

「分からない単語を調べてるのに、

その説明文が英語じゃ余計分からんやん!」

ということで使いどころが分からなかったのですが、

例えば文章を読んで分からない単語の意味を調べてきなさい~

という宿題が出された時に

単語の意味を日本語で理解することはできても、

答え合わせの時に説明できない。

何故なら聞いてくれる相手が英語しか話せないから!

(そりゃそうよね、気づくの遅いよね私)

説明文はできるだけ簡単な文章で書かれているので

初見で分かることもあれば、

説明文に出てきた単語が分からなくて

それをまた調べにいく…というスパイラルに陥りそうにもなりますが、

これも語彙力を高めるには役立っているのかもしれません。

毎日重い思いして電子辞書持ち運んでいるので、

その労力分は使い倒してやろうと思います!

 

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すっごい高かった思い出しかない文法参考書

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中身はこんな感じ。全文英語ですが、例文が豊富なので迷わない!